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議会沿革

1948年 7月17日公布された制憲憲法第97条に基づき、1949年 7月4日に公布された地方自治法 法律第32号)が、同年12月15日付で改正され、1950年12月、地方自治のための選挙を実施する計 画だったが、 6.25動乱で遅延されてきた。1952年 4月25日、初代議員選挙が実施され、 富川郡議会が構成された。

1961年 5.16軍事政変で地方議会が解散し、1973年 7月1日、富川市に昇格した後、1990年  12月の地方議会議員選挙法が制定され、1991年 3月26日、地方議員選挙を実施することにより、 30年ぶりに地方議会が復活し、1991年 4月15日、第1代富川市議会が新たに設定されて現在に 至っています。

富川市議会

  • 2018. 06. 13第8代富川市議会議員選挙( 28人)
  • 2014. 06. 04第7代富川市議会議員選挙( 28人)
  • 2010. 06. 02第6代富川市議会議員選挙( 29人)
  • 2006. 05. 31第5代富川市議会議員選挙( 30人)
  • 2002. 06. 13第4代富川市議会議員選挙( 34人)
  • 1998. 06. 04第3代富川市議会議員選挙( 35人)
  • 1995. 06. 27第2代富川市議会議員選挙( 50人)
  • 1991. 03. 26初代富川市議会議員選挙( 45人)
  • 1990. 12. 31地方議会議員選挙法制定公布
  • 1961. 05. 165.16軍事政変、地方議会解散
  • 1960. 12. 19第3代富川郡、邑 · 面議会議員選挙( 115人)
  • 1956. 08. 08第2代富川郡、邑 · 面議会議員選挙( 115人)
  • 1952. 04. 25初代富川郡、邑 · 面議会議員選挙( 116人)
  • 1949. 07. 04地方自治法制定公布(法律第32号)